木村カエラとスヌーピーのキャラクターたちによる、クーポンマガジン「ホットペッパー」の TV-CM がノリノリでイイ感じです。
「女子力」というのがテーマのためか、チャーリー・ブラウンやシュローダーは出てきません。
「女子飲み」という言葉も一般的な販促企画として広まりつつありますし、女性をターゲットとしたプロモーションは今後も広がって行きそうですね。
木村カエラとスヌーピーのキャラクターたちによる、クーポンマガジン「ホットペッパー」の TV-CM がノリノリでイイ感じです。
「女子力」というのがテーマのためか、チャーリー・ブラウンやシュローダーは出てきません。
「女子飲み」という言葉も一般的な販促企画として広まりつつありますし、女性をターゲットとしたプロモーションは今後も広がって行きそうですね。
『asahi.com(朝日新聞社):鹿児島弁シロクマ、ヨガする野菜...九州のキャラCM人気 - 社会』より
「わっせ(とても)怖か思いをしてよ〜」。おどけたシロクマが出てくるのは、「ボンタンアメ」で知られるセイカ食品(鹿児島市)の氷菓「南国白くま」のCMだ。
熊本出身の私は「南国白くま」は食べたことがあっても、TV-CM はお隣の県なので見たことがありませんでした。
同じ九州の鹿児島弁に懐かしさを感じつつ、ゆるいオチにプッと吹き出してしまいました。
同じ記事にて紹介されていたフンドーキン醤油「ピュアメイドドレッシングハーフ」や、熊本にも高橋酒造の米焼酎「しろ」の TV-CM もおもしろいです。
» セイカ食品株式会社
» フンドーキン醤油株式会社
» 高橋酒造株式会社
ちょうど『ブロガーは Twitter にブログを書いたことを投稿した方がいい』という記事を書いた直後に、CSS Nite などでお世話になっている 鷹野さんのつぶやき で Movabletype 用の Twitter にブログ更新を通知するプラグイン「PostToTwitter」というのがあることを知ったので、使ってみることにしました。
「PostToTwitter」は Twitter の Windows 用クライアントソフト「Twit」の開発などを行われている cheebow さんが作られたプラグインです。
設定方法は、plugins フォルダに一式アップロードして、「ツール」→「プラグイン」から Twitter の ID とパスワードを設定するだけです。
外部のサービスを使う必要がなくなるので、Movabletype ユーザーで Twitter ユーザーにはオススメのプラグインです。
最近、Twitter にブログの更新を投稿する人が増えたおかげで、めっきり RSS リーダーを使う機会が減りました。
私も Twitter にブログの更新通知を投稿し始めてから、Twitter 経由のアクセスが増えています。
ブログを書いていて Twitter を使っている人は、ぜひ Twitter にブログを書いた方が投稿した方がいいでしょう。

少し前から放送されていますが、カルピスウォーターの TV-CM に川島海荷ちゃんと中村蒼くんが出演しています。
教室で中村くんをカルピスウォーター越しにこっそり見つめながらも、後ろからカルピスウォーターを取られると必死に追いかける川島海荷ちゃん。
取り返した後で「ガキぃッ!」と言い放つ姿も、甘ずっぱい青春具合がイイ感じで出ています。
ターゲットとしては 「SEA BREEZE (シーブリーズ)」のCM と同じ、中高生が中心の TV-CM なのだと思いますが、うまい感じに共感できる内容になっているのではないかと思います。
もしかしたら、二度と来ない中高生時代のことを思い出している私たちが、昔を懐かしむための CM なのかもしれませんけどね......
デオドラント商品「SEA BREEZE (シーブリーズ)」の TV-CM に女優の北乃きいちゃんが出演しています。
林遣都さん演じる陸上部の先輩の駅伝競走を応援するという内容で、先輩が走るコースを先回りして応援しています。
追走して声援を送り、給水ポイントで水を渡し、旗を振って応援し、ゴールにまっ先に駆けつける。しかも息一つ切らさずに。
いくらコースをショートカットしているとはいえ、これだけのスピードとスタミナがあるのなら、先輩と同じ陸上部に入った方がいいのではないかと思います。
ただ、そこはあえて同じ部活には入らず、少し距離を置いて応援する方がいい、という乙女心なのかもしれません。
「今さら、PageRank?」
「しかも、PageRank 3 って低くない?」
という声が聞こえてくる気もするが、未だにWeb制作関連のセミナーや懇親会にて「SEO」に関するは多く、「PageRank が上がった、下がった」という話もよく耳にする。
そして、よく聞くのが「ようやく PageRank 3 になった!」という喜びの声。
このブログの PageRank は現状3(一時的に5まで上がった)だし、PageRank が高いからといって、即検索結果に影響を与えるかいったらそうでもないのだけど、「Page Rank 3」で満足できるのなら、だれでも PageRank 3以上になれるやり方を紹介する。
ブログへのアクセス数を増やす、イベントの参加者を集める、お店に来店してもらうなど、人を集めるためには「つかみ」が重要です。
「つかみ」を仕掛ける方法として、日常よく目にする光景を生み出すことで、多くの人の興味、関心を集めることができます。

伝説の4コママンガ『伝染るんです。』のアニメ化が決定していました。
「伝染るんです。」の DVD も 8月21日から3カ月連続で発売されるそうです。
「伝染るんです。」の公式サイト も 5月15日に開設されていました。
熊本市内を走る路面電車を1本貸し切ってビアガーデンにできる「貸切ビアガー電」(ビール電車)というのが運行されています。
Twitter でフォローしている みおこさんのつぶやき で知りました。

遊園地やテーマパークは、1度だけでなく何度も来て楽しんでもらえるようにする必要があります。
人のある習性を利用することで、何度でも繰り返し楽しんでもらえるようになる法則があります。
『あずまんが大王』が新装版となって登場しました。
『ゲッサン』の新作は読み、「新装版といっても、新作が加わっただけだろうな」と思ってスルーしようとしていました。
しかし、
にて、
内容ですが、「どうせ表紙書き直して書下ろしを追加しただけだろ」と思っていたのですが、ごめんなさい、スライディング土下座して謝ります。
最初のページから修正、というより「描き直し」。ある意味「リメイク」ですよね。
と書かれており、いてもたってもいられず買いました。
私もスライディング土下座で謝ります。ごめんなさい。

定番メニューでありながら、全国的なブームを巻き起こした「たまごかけご飯」のポータルサイト「全国のたまごかけごはん」が開設されていました。
『長企業・VB/イセ食品が「たまごかけごはん」サイト ブーム定着、鶏卵消費増狙う - FujiSankei Business i.』より
鶏卵販売大手のイセ食品(埼玉県鴻巣市)は、ブームが巻き起こっている「たまごかけご飯」の食べ方やレシピを紹介したウェブサイト「全国のたまごかけごはん」を開設した。サイトでさまざま食べ方を紹介することで、専用のしょう油が売り出されるなど現在のブームを定着させ、鶏卵消費量を増大させたい考えだ。
数ヶ月前、ある懇親会で知り合いのWeb担当者と話していた時のこと。
その担当者が「最近、SEO 対策を見直して、ようやくターゲットキーワードで 1位になりましたよ」という話をしてきた。
それまでも基本的な SEO は十分に行われていたので、「どのような点を見直したのか?」と尋ねてみたが、詳しくは教えてくれなかった。
仕方なく、自宅に戻ってから一通り確認する事にした所、「外部リンク」の数が大きく増えていた。

朝日新聞社の Twitter 公式アカウントが、6月8日に開設されました。
» asahi (asahi) on Twitter(朝日新聞社公式アカウント)
自己紹介欄にて、
各種速報やニュースをお届けする予定です。
とあり、今日のサッカーW杯のカタール戦が速報実況の最初でした。
そして、そのつぶやきが、試合内容以上に Twitter 上で大盛り上がりとなりました。
暑中見舞い、残暑見舞いのお便りとして使われている「かもめ〜る」
今年も6月1日から発売が開始されています。
今回からはがき全体に色がついた「いろどり」葉書が加わった他、くじの商品に「現金」が登場しています。

元ライブドアの社長、「ホリエモン」こと堀江貴文さんが Twitter のアカウントを開設されました。
» Takafumi Horie (takapon_jp) on Twitter
いまだに堀江さんへの注目度は高いようで、アカウント開設から2時間でフォロワーが 1,000 を超え、3時間で 2,000 を超えています。
モバツイッターもあわせて始められたようなので、外出先からのつぶやきにも期待です。
一方、堀江さんからのフォロー数は「0」(2009年6月5日 14:30 現在)
誰が一番最初にフォローされるのでしょうか。
[追記]2009年6月5日 17:06
アカウント開設から6時間で、フォロワー数が 3,000 を超えました。
そして、堀江さんが一番最初にフォローしたのは、GMOの熊谷さん でした。
(熊谷さんも Twitter やっていたことをこの時に知りました。)
最近話題の「草食男子」という言葉を世に広めた深澤真紀さんの本。
内容は女性向け自己啓発。「ポジティブ思考」とか「自分探し」などに振り回され、自分を見失っている人に対する自分を大切にした生活の仕方について書かれている。