
新しい携帯電話を選ぶ時にはデザインだけでなく、新しい機能や性能も気になります。さらに機能を説明している表ではわからない操作性は、実際に試してみたいものです。
最近では、電器店の店頭やドコモショップでデモ機が用意されており、実際に試すことができる所が増えてきました。
私も良い機会なので、「F-01A」と同時に発売された4機種(P-01A・N-01A・SH-01A・N-03A)をさわってきました。

新しい携帯電話を選ぶ時にはデザインだけでなく、新しい機能や性能も気になります。さらに機能を説明している表ではわからない操作性は、実際に試してみたいものです。
最近では、電器店の店頭やドコモショップでデモ機が用意されており、実際に試すことができる所が増えてきました。
私も良い機会なので、「F-01A」と同時に発売された4機種(P-01A・N-01A・SH-01A・N-03A)をさわってきました。

「F-01A」を手にして1週間が経ちました。
SH703i からの乗り換えのため、メールを打つ時の文字変換などに戸惑いがあったりもしますが、だいぶ慣れました。(まだ、文字切替のボタンの位置を間違えたりしますが。)
今回は、F-01A と SH703i の比較をしたいと思います。

好きなカップラーメン第1位はシーフードヌードルのふっちーです。
昔、第2位以下が拮抗していた時に発売され、あまりの美味しさに一気に第2位にランクインし、1位の座を脅かすのではないかと思った「ミルクシーフードヌードル」
今月からスープの濃厚さをアップしてさらにおいしくリニューアル発売されました。
CMにはモデルの今井りかさんが出演されています。

「F-01A」などの新しい携帯電話に機種変更する時は「料金プラン」を見直す良い機会です。
「バリューコース」とか「パケ・ホーダイ ダブル」とか「ファミ割MAX50」とか、新しい料金プランや割引サービスがあり、自分にあった料金プランを設定することで、毎月の携帯電話代を安くすることもできるはずです。
というわけで、docomo の「ぴったり料金プラン診断」で料金プランを見直してみます。

冬も間近となり、街中にはイルミネーションも増えてきました。
キレイなイルミネーションは見て楽しむだけでなく、カメラで撮って楽しむのもいいですね。
私はあまり写真の撮影がうまくないのですが、「F-01A」は初期設定でもキレイにイルミネーションを撮影することができました。

「スッキリ!!」で紹介された佐野洋菓子研究部のクラシックショコラ・ダーク
日本テレビの朝の情報番組「スッキリ!!」にて、「スイーツナイト!! 1st Track」にてお世話になった「佐野洋菓子研究部」さんの「クラシックショコラ・ダーク」というケーキが紹介されていました。

F-01A などの新しい機種に変更するにあたって、料金プランも変更になると思います。
私が前に使用していた SH703i へ機種変更をした2年前と比べて、新しい料金プランや割引サービス、オプションサービスが導入されています。
まずは「ベーシックプラン」と「バリュープラン」というものについてまとめてみます。

F-01A と SH703i の見た目比較に続き、画面ディスプレイの比較をします。
画面の大きさ、明るさ、キレイさは圧倒的に良くなっています。

今回 SH703i から F-01A への変更ということで、第一印象の見た目比較をします。

今回、「ケータイ会議3」に参加させていただくことになったふっちーです。
1年と9ヶ月お世話になっていた「SH703i」に別れを告げ、ドコモの2008年冬モデル・docomo PRIME series の「F-01A」をレビューすることになりました。
まずは、今まで使っていた「SH703i」の満足点と不満点、そして「F-01A」に期待することを書いておきます。

ネットショップ店長さんとの勉強会の後、酒屋の店長さんが参加されていたこともあり11月20日に解禁となった「ボジョレー・ヌーヴォー」をいただきました。
11月10日に放送された『NHKスペシャル|デジタルネイティブ ?次代を変える若者たち?』では、インターネットを活用して活躍する人たちが紹介されていました。
カードゲームを制作するために Wikipedia などで情報を集め、SNSを通じてデザイン制作を依頼し、YouTube でプロモーションビデオを配信し、10万ドルを売り上げた13歳の少年・アンシュール・サマーさん。
ウガンダの人たちにエイズの正しい知識を知ってもらうためのネットワークを構築し、世界の人たちにも実情を知ってもらうために、SNSを通じて発言の場をみつけ、世界的な会議で発言したスティーブン・カソマさん。
2人に共通するのは、インターネットはあくまで「活用するためのツール」であり、実際に活動する場所は実際の社会である、ということです。
インターネット上で完結することを行なうのではなく、実際の社会のためになることを実現するためにインターネットを活用し、実際に行動する、というのが「デジタルネイティブ」としての姿なのだと思います。

フジテレビの深夜番組「MANNINGEN」より。
携帯電話の冬も出る発表にあわせた問題が出されました。
私が携帯を選ぶときは、
- デザイン重視です。...16551人
- 機能重視です。...15538人
- 値段重視です。...3762人
- メーカー重視です。...3871人
約4割が「デザイン重視」と回答。私もこれを選びました。通話やメール、インターネット、カメラといった基本的な機能は、ほぼすべての機種にあるので、差別化をするとしたら「デザイン重視」になると思います。
デザインの次に多いのが「機能重視」で、これも約4割。「ワンセグ」などの新しい機能があるかどうかという点で決める、ということでしょうか。
意外に少なかった「値段重視」。私は5万円、6万円という冬モデルの価格を見て驚いたのですが......
今は本体価格が「分割払い」になるので、見かけの金額で気にならなくなってしまうのでしょうか。
「メーカー重視」というのも1割と少なかったです。私は以前、ソニー(ソニーエリクソン)の機種ばかり選んでいましたが、FOMAになって発売されなくなってからは「デザイン」重視で選ぶようになっています。

以前に告知していた「ローカルヒーローナイト!!」に参加してきました。
12月19日発売予定のDVD『ローカルヒーロー大百科』の説明の他、スペシャルゲストの「環境戦隊ステレンジャー 」によるヒーローショーやヒーローを交えて懇親会と、いつものブロガーイベントとは一風変わった内容でした。
『ねとらぼ:森公美子さん、一転してiPhone絶賛 ブログで「ダメ、無理」→「アップルすごい!」 - ITmedia News』より
ブログでiPhoneを「ダメ、無理」と批判して話題になったオペラ歌手の森公美子さんが、その後のエントリーでは一転して「アップルすごい」と絶賛している。
森公美子の気持ちを「私にiphoneは無理無理!解約したい!」(10月27日の記事)から、「アップルは凄い、裏技など沢山隠れていて、びっくり栗栗栗栗でした!」(11月6日の記事)に大転換させたのは、アップルユーザーの友人の教えによる所が大きかったのだと思います。

IT系ニュースサイト「TechCrunch」を読んでいたら、右側にアニメ動画広告が流れていました。
動画広告も増えてきましたが「TVアニメの動画広告」というのは初めて見ました。
アニメの内容が「インターネット」ということで、ネット動画広告を作成して掲載しているのでしょうけど、TechCrunchユーザーはこの広告のターゲット(アニメの視聴者層)なのでしょうか。
TVアニメの場合は、親がこどもに見せる割合より、こどもが見ているアニメを親が一緒に見る割合の方が高いと思うのですが、ユーザーへの効果はどのくらいなのか知りたい所です。

『『ASTROBOY』は2009年10月公開 | IDEA*IDEA』の関連記事で『映画をちょっとでも安くみる方法 | IDEA*IDEA』というのが紹介されていましたが、ここに載っていない方法で誰でもすぐにできる方法を一つご紹介。
映画をちょっと安く見る方法、それは、
「チケットショップで前売券(特別鑑賞券)を買うこと」
です。通常なら大人一人1800円ですが、前売券なら1300円で映画を観ることができます。
私は渋谷で映画を見ることが多く、「SHIBUYA TSUTAYA」か109の2階の「チケットぴあ」、もしくはセンター街の金券ショップで前売券を購入してから映画館に行きます。
前売券は映画のポスターのようになっていて見た形として残せます。また作品によっては「ペアチケット」なども販売されており、より特別感を味わうこともできます。
映画を見る時は、5分早めに出かけて前売券をゲットし、お得に鑑賞しましょう!