MacBook Pro Retina ディスプレイモデル 13インチを買いました

MacBook Pro Retina ディスプレイ 13 インチ

5年くらい使っていた MacBook Pro が限界にきたので、
ようやく新しい Mac を買いました。

MacBook Pro Retina ディスプレイモデル 13 インチです。

軽くて、薄くて、速くて、きれい!

今回、MacBook Pro Retina ディスプレイモデル 13 インチを
選んだのは以下の理由からです。

  • ウェブ制作する( Photoshop などを使う)ので MacBook Air では心もとなかった
  • 持ち運びしたかった

そこで MacBook Pro という選択肢になっていたのですが、
Retina ディスプレイもでるか、普通のモデルか、
という選択肢がありました。

最初は普通のモデルの方を検討していたのですが、
最終的に買ったのは Retina モデル。

決め手になったのは以下の3点。

  • 持ち比べたら、Retina ディスプレイモテルの方がすごく軽く感じた
  • ソフトウェアの起動速度はどちらも速かった
  • 「フラッシュストレージはデータが消えにくい」と店員さんに勧められた

普通のディスプレイモデルよりちょっとお高くなりましたが、
電気店の店員さんの”がんばり”によって、お得な買い物になりました。

2週間ほど使ってみての感想

MacBook Pro Retina ディスプレイモデル 13 インチを買って、
2週間ほど使ってみての感想です。

とにかく速くて快適

5年以上前のモデルと比べたらあたり前なのでしょうけど、
Mac の起動、ソフトの起動、一つ一つの作業の反応速度が、
段違いに速いです。

これだけでストレスがかなりなくなりました。

やはり13インチだとデザインするには厳しい

買う前は「13インチでも Photoshop 使うには問題ないだろう」と
思っていましたが、実際に使ってみると、狭く感じます。

家にいるときは22インチのディスプレイに接続して作業しています。

外に持ち運んでデザイン作業などする方は、
15インチの方が良いでしょう。(その分、重くなりますが…)

Retina はやっぱりきれい!

最初、使っているうちは、Retina のきれいさがよくわからなかったのですが、
ディスプレイに接続して見た瞬間に「荒っ!」っと驚きました。

今やスマートフォンやタブレット端末の画面の解像度も高くなり、
パソコンで使用している画面が一番荒く感じてしまう時代になってしまいました。

地デジがあたり前になって、DVDの画像の荒さに気づいてしまったように、
今後、Retina ディスプレイがあたり前になると、
もう戻れないようになってしまうかもしれません…

 
新しく仲間入りした MacBook Pro Retina ディスプレイモデルで、
ブログに、ウェブ制作に励んでいきます。

 
MacBook Pro Retinaディスプレイ 13.3型 MD213J/A
MacBook Pro Retinaディスプレイ 13.3型 MD213J/A

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