大泉洋の『大泉エッセイ』売り切れ続出 紀伊国屋書店 新宿本店では25日(木)に在庫が入荷

大泉エッセイ ~僕が綴った16年

[2013年4月25日:追記]
紀伊国屋書店 新宿本店にて、在庫が入荷しました。
ウェブからのお取り置きも可能です。

» 紀伊國屋書店ウェブストア – 『大泉エッセイ – 僕が綴った16年』の在庫を調べる

お買い逃がしのないように。

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大泉洋さんのエッセイ集『大泉エッセイ』が4月19日に発売されました。

発売当初から飛ぶような売れ行きで売り切れが続出。現在、どの書店に行っても在庫がない状態となっております。

私も昨日、都内の書店5店舗を回りましたが、すべて売り切れとなっておりました。

大泉洋ファン・水曜どうでしょうファンは必読

『大泉エッセイ』は大泉洋自身によるエッセイ集です。

大泉洋本人執筆による、大泉洋の素顔の16年間が詰まった、笑って泣けるエッセイ集。大泉洋が執筆文をまとめて出版するのは、本書が初めてとなる。また、表紙の装画には、大泉自身が子供の頃からファンだった『タッチ』のあだち充が担当。書籍の装画は初めてのあだち充が、1997年当時の若かりし大泉を描く。
本書では、大泉がまだ北海道を拠点に活動し、『水曜どうでしょう』レギュラー放送に出演していた1997年から2005年まで、雑誌3誌で執筆連載していた幻のエッセイ原稿108篇を一挙収録。(中略)

さらに2013年書き下ろしで、大泉自身が本書で初めてあの伝説的人気番組『水曜どうでしょう』について本音を激白。大泉が考える『どうでしょう』分析、そしてレギュラー放送終了の意味、『どうでしょう』ファンはきっと胸が熱くなる、彼の秘めた想いとメッセージとは――?(『内容紹介』より)

 
読んだ人からは、以下のような感想がアップされています。

「水曜どうでしょうファンは必読」

「大泉洋を知らない人にこそ読んで欲しい」

「大泉洋ワールドへようこそ!」

大泉洋の世界が全開で表現されており、大泉洋のファン、水曜どうでしょうのファンだけでなく、あまり知らない方でも楽しめる内容となっているようです。

 
現在、売り切れとなっておりますが、紀伊国屋書店 新宿本店では25日(木)に在庫が入荷予定、Amazon では27日(土)に入荷予定となっております。

また、ダ・ヴィンチ編集部による『大泉エッセイ〜僕が綴った16年』公式ツイッターアカウントでも情報が発信されております。

買い逃さないよう、今のうちに注文して楽しみましょう。

» 『大泉エッセイ〜僕が綴った16年』公式ツイッター

大泉エッセイ ~僕が綴った16年
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