Twitter でラジオ番組に革命が起こる – ラジオでの「Twitter大喜利」に参加して感じたこと
- 2009年11月25日
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『ニッポン放送で「Twitter大喜利」』という記事で、ラジオ番組が Twitter を活用したコーナーを展開しているということを書きました。
実際、どれくらい盛り上がっているのか体感するため、11月24日の「銀河に吠えろ!宇宙GメンTAKUYA」を聞いて、大喜利にも参加してみました。
『ニッポン放送で「Twitter大喜利」』という記事で、ラジオ番組が Twitter を活用したコーナーを展開しているということを書きました。
実際、どれくらい盛り上がっているのか体感するため、11月24日の「銀河に吠えろ!宇宙GメンTAKUYA」を聞いて、大喜利にも参加してみました。
前著『2ちゃんねるはなぜ潰れないのか?』に続くひろゆきの語り本。
本書は前著が出た直後に『ウェブ進化論』の梅田さんとの対談を想定して動き出した企画なのですね。んで、梅田さんにアポを入れたらしいんですけど「今年はインプットの年にしたい」ってな理由で、断られてしまったようなのです。
と、あとがきに語られていたりしています。
この本でもひろゆき節が炸裂しています。ひろゆきファンだけでなく、テレビの話題やインターネット関連の話題に流されているかもと感じている人は読んで見ることをオススメします。
以下、私が読んで気になったポイントのまとめです。

「Twitterからラジオ番組にリクエストできるようになった」という記事を公開した所、Toshihiro Fukuoka( @290cart )さんから「ニッポン放送ではリアルタイム大喜利もやってますよ」と教えていただきました。
ニッポン放送の「銀河に吠えろ!宇宙GメンTAKUYA」という番組内で、「Twitter大喜利」が行われているようです。
私はいつも仕事しながら、ラジオのJ-WAVEをよく聞いています。
平日のお昼に放送している「M+ (music plus)」を聞いていると、「Twitter からリクエストを受け付けました~」と聴こえてきました。
そこで「Twitter でもリクエストできるのかな?」とつぶやいた所、番組のパーソナリティを務められている「DJ TARO( @DJ_TARO )」さんから上のような回答をいただきました。
番組として公式に「Twitterからリクエストを受け付けている」ということではないのかもしれませんが、とりあえずは「TwitterからリクエストOK」ということで驚きました。
しかも、そのことを、パーソナリティ本人から返信(Reply)で伝えられたのにも、驚きました。
※映像と本文に直接の関係はありませんが、ねこはカワイイです。
『「猫ちぐら」作りませんか、新潟で後継者育成 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)』
稲わらで編んだ猫用の家「猫ちぐら」の作り手の育成が新潟県関川村で本格化している。
「ちぐら」は、農家が子守に使っていた揺りかご。新たな特産品にしようと、1980年頃から猫用を作り始めた。注文から約1年待ちの人気商品だが、作り手グループ「猫ちぐらの会」は70~80歳代が多く、後継者育成が課題となっていた。
前に「猫ちぐら」の記事は書いたと思い、調べてみたらやっぱり書いていた。
» 猫ちぐら – ALPHA LABEL
その時は「注文殺到で大忙し」だったが、今回は「後継者がいない」というネタだ。
にしても、猫ちぐらに入っているねこカワイイ(*´Д`)
「猫ちぐら」は 新潟県関川村猫ちぐらの会 のウェブサイトから注文できますよ。

2009年も残すところあと1ヵ月半となり、忘年会シーズンに突入します。
忘年会の二次会の定番といえば「カラオケ」
これから、人前でカラオケを歌う機会も増えてくると思います。
カラオケをもっとうまく歌えるようになって盛り上がりたい方、のどをつぶさないような歌い方を知りたい方、プロが教える「ボイストレーニング」を体験してみませんか?
数多くのミュージシャンを指導するボイスレーナーが、「2時間」であなたの歌声が格段に輝く魔法のトレーニングを伝授してくれます。
『VIPPERな俺 : おもしろすぎて何度も見直した映画』を読んで。
私はどちらかというと「映画が好き」な方だ。
いつも雑誌や予告編を観て「観に行きたい」という作品は見つかるし、少なくとも3ヵ月に1本くらいは映画館で観ている。
以前に「日本人が映画館で観る作品数は平均で1人1本」という調査記事を目にしたことがあり、その結果を踏まえると、映画を見ている方なのだろう。
私自身、映画を見る事は好きだ。ただ、「おもしろすぎて何度も見直した」という作品は、ほとんどない。
先日、まめこ主催で開催された「デザイン勉強会2nd」にて、参加者のみなさんにアンケートを記入していただきました。
そのアンケートのデータを集計するため、モニター中の「Canon ドキュメントスキャナー ImageFORMULA DR-150」を持って、まめこ邸におじゃましました。

11月に入って一気に冷え込み、訪れる冬の季節に向けて走り始める季節になりました。
これからの季節は「寒さ」に耐えていかなければなりません。
誰しも寒さに凍えるよりは、暖かく過ごしたいと願うものです。
しかし、暖かく過ごそうと思うと、コートやダウンジャケット、暖房器具などで出費もかさんでしまいます。
そこで、これからの寒い季節を暖かく過ごすため、実体験をもとに1万円くらいで収まる方法をまとめてみました。ポイントは以下の3つです。
- 室内に冷たい空気が入ってくるのを防ぐ
- 体が冷たい空気に触れるのを防ぐ
- 温かさを保つ